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キャバクラ情報満載!ナイトスタイルキャバクラ侍 辻斬丸 東京版

基本データ

Q1. アナタのキャバ嬢歴は?

1ヶ月未満 5人
3ヶ月未満 9人
半年未満 12人
1年未満 24人
1年以上 50人
意外にも高いプロ嬢率。1年以上の中堅〜ベテラン組が、ジャスト半数を占めている。素人系の嬢に比べ、プロ嬢のほうがネット率高いのだろうか?いや、これはプロ系の嬢のほうが「キャバクラ」ッつぅモノに、強く意識をしているからこその結果だろう。人がWEBサイトを見る際は、自分にとって興味のあるページを見るモノだ。すなわち素人嬢の場合には「バイト」という感覚が強いタメ、あえてキャバクラサイトを見たいとは思わないのだろう。とにかく、キャバ嬢歴半年以上が約75%。リアルなキャバ嬢達の実態を探るには、実に頼もしい数字だと言える。

Q2. アナタがこれまでに勤務したお店の数は?(体入含)

1軒 13人
2〜3軒 40人
4〜8軒 33人
9〜15軒 8人
16〜30軒 4人
31軒以上 2人
個人的には「水商売」というダケあって、もっとアチコチのお店を転々としている嬢が多いモノだと予想していた。何軒かのキャバを体験入店で回って、自分に合ったお店を慎重に探すというよりは、「なんとなく」の成り行きで決めてしまう嬢のほうが多いのかもしれない。確かに、あまり慎重すぎるキャバ嬢よりも、イキオイ重視のほうが「キャバ嬢」という職業にはよく似合う。

Q3. 週に何日間キャバクラで勤務していますか?

レギュラー 24人
週4〜5日 35人
週2〜3日 35人
週1日 1人
自由出勤 5人
プロ嬢が多い今回のアンケートであるので、このレギュラー率1/4は妥当な数字だと言えるだろう。最近の定職につかない若者達のコトを「ニート」などとハンパな愛称で呼ぶそうだが、それに比べて彼女達はかなりの働き者である。「チャラチャラしてそう」などと軽視されガチなキャバ嬢。しかし、何時間もオッサン達の酒の相手をするのは、結構な心労を伴うモノだ。意外にもキャバ嬢達は、仕事熱心な働き者なのだと言えるだろう。

Q4. キャバ嬢以外のコトを何かやっていますか?

キャバ嬢のみ 52人
正社員 6人
バイト・派遣等 19人
学生 21人
その他 2人
Q1と同じように、こちらもプロ系の専業キャバ嬢が半数以上を占めている。この結果がそのままお店の在籍嬢達に当てはまるかどうかは疑問だが、「学生嬢達が手っ取り早く稼ぐタメのバイト」的な感覚では、結局はやっていけない仕事なのかもしれない。しっかりと客を捕まえ、それなりの収入を得ようと思えば、兼業キャバ嬢では無理が生じるモノなのだろう。生き残っていけるのはプロ嬢だけなのだと言うコトを、改めて認識させられた。

Q5. アナタがキャバクラで稼ぐ月収は?

10万円未満 1人
10〜20万円 25人
20〜30万円 44人
30〜50万円 14人
50〜100万円 12人
100万円以上 4人
プロ系キャバ嬢が多い今回のアンケートであるが、彼女達が手にしている給料は意外なほどに平凡なモノだった。何と約半数が20〜30万円程度という結果である。マァ、それでも同年代のオンナ達に比べれば、ずいぶんと良い収入なのかもしれない。しかし、彼女達の華やかな雰囲気には、全くそぐわない結果なのではないだろうか?やはり、どのような業界であっても「成功者」というモノは、限られた一握りの人間ダケだと言うコトか。

Q6. 現在、彼氏はいますか?

いる 59人
いない 41人
予想に限りなく近い数字であった。約6割が「彼氏アリ」。この結果をどう捉えるかは各人の判断に任せるが、個人的には「可もなく、不可もなく」なトコロだろう。何かと忙しいプロ嬢であっても、恋をする時間くらいはあるモノだと言うコトだ。ハタチそこそこの乙女なんだから、彼氏の一人や二人ぐらいいたって、ある意味アタリマエ。「オレの彼女候補は4割も残っているのか!」と前向きに捉えるべし。
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