エリア別店舗情報 ミナミ(なんば) キタ(梅田) 十三・西中島 その他(大阪) 京都 神戸 その他(全国)
HOME > 100人に聞きました > 第一回アンケート結果 > 客とのセックスについて編

キャバクラ情報 キャフーキャバクラ情報満載!ナイトスタイル

客とのセックスについて

Q24. これまでに客と身体だけの関係に発展したことは?

なし 40人
あり(1回) 29人
あり(2〜4回) 19人
あり(5〜10回) 1人
あり(10〜20回) 1人
あり(20回以上) 2人
ノーコメント 8人
「あり(20回以上)」の2人は、まずもってウソのデタラメだろう。まぁ、ネットだし仕方ない。それはそれとしても、「ハメ率」は、「付き合い率」よりも若干高いという点に注目したい。しかもハメリピート率(2回以上)は、付き合いリピート率に比べて約1.5倍だ。これは客にとって何とも嬉しい数字ではないだろうか。とは言え、「あり」と答えたキャバ嬢の平均ハメ回数は、たったの約2回である。1年以上の勤務をしているキャバ嬢が多い今回のアンケートであるから、客とハメるのもせいぜい1年に1人ぐらいではないだろうか。自分がその1人になれるかどうかを考えると、非常にハードルは高い。やはりキャバ嬢とは「ハメ斬られなくもないが、その道のりはとてつもなく険しい」というコトだ。

Q25. ハメられた相手の最高年齢は?

18〜20歳 2人
21〜24歳 8人
25〜29歳 15人
30〜35歳 12人
36〜40歳 9人
41〜50歳 2人
51歳以上 4人

Q26. ハメられた相手の最少年齢は?

18〜20歳 5人
21〜24歳 20人
25〜29歳 19人
30〜35歳 5人
36〜40歳 1人
41〜50歳 1人
51歳以上 1人
予想通り、若年層が有利だという結果が出た。Q18・19の回答と合わせて考えると、やはりキャバにおけるゴールデンエイジは「25〜29歳」だと言うコトになる。この年代が一番ゴールに近いところにいる。反対に41〜50歳はこちらでも同じように不人気であるコトがわかった。この年代がもっとも多い客層だと思うのだが、実際には思ったような成果を上げられない、オッサンがほとんどだと言うコトだろう。思うに、この年代がキャバ嬢にウケが悪いというよりも、男として「油断」しているオッサンが多いコトが原因だと思う。くたびれた身なりに、羞恥心の感じられないロコツなエロトーク。一回りも歳の離れたキャバ嬢に対して抱いている、諦めに近い劣等感。そういった要素が「口説き落とせない」要因となっているのではないだろうか。世のオッサン連中よッ!もっとガンバレッ!!

Q27. ハメるに至ったタイミングは?

店外デート 22人
アフター 19人
同伴 2人
それ以外 9人
「それ以外」が意外に多かったのだが、いったいどんなシチュエーションでなのだろう?まさか店内で…ではないとは思うが、他に思いつくモノがない。「店外デート」と「アフター」がほぼ同数で票を分ける結果となった。反対に「ハメ同伴」は非常に少ない。下品系のオッサンがよく使う手である、同伴をエサに店外におびき出し、無理に酒を勧めてホテルへ誘うッつぅパターンは、ほとんど効を成さないというコトだろう。やはり狙うは「店外デート」か「アフター」だッ!!

Q28. 相手はそれまでに何回来店しましたか?

1回 13人
2〜5回 27人
6〜10回 8人
11〜20回 2人
21回以上 2人
Q20・21と全く同じように「5回以内」が全体のほとんどを占めている。Q20の付き合うまでの来店回数(最短)よりもその数値は高い。付き合うにあたっては、多少の慎重さも要求されるのであろうが、こと「ハメ」に関しては「勢い」がより重要になってくるのであろう。その証拠にたった「1回」という回答も全体の1/4を占めている。1回でゴールまでたどり着くには、ルックスとトーク(ノリ)と年齢が、相手の要求するレベルに達しているコトが必須条件だとは思うので、そうで無い男がヘタに真似しようとすると、余計に効率を下げるコトになるだろう。やはり「5回以内」という回数を目安に考えるのが、もっとも重要だと思う。

Q29. 相手はどんなタイプの人でしたか?

オトコ前な人 20人
話が面白い人 19人
お金を持っている人 8人
オシャレな人 16人
話題が豊富な人 11人
遊び慣れている人 20人
気前の良い人 8人
今どきの若者 12人
ダンディなオッサン 4人
純粋そうな人 2人
エロそうな人 6人
クールな人 4人
優しい人 9人
普通の人 9人
惚れっぽい人 4人
マメに通ってくれる人 3人
おとなしい人 3人
物を買ってくれる人 1人
店に来たら長時間いてくれる人 4人
常に同伴してくれる人 2人
口説く人 14人
口説かない人 1人
常に一人で来る人 0人
マニアックな人 2人
ナルシスト 5人
狙い通りというか、予想通りの結果が出た。Q13の「好感度の高い客」で多くを占めていた、「財布に訴える男」が、ここではほとんど影を潜めてしまっている。ハメられたタイプでは、「男前」「話が面白い」「遊び慣れている」というような、世間でいうトコロの「モテる男」が上位を占めていた。やはり普段からモテる男は、キャバでもモテるし、普段からモテない男はキャバでもモテないというコトが、この結果からまざまざと伺える。また、Q12の「嫌な客」で「口説く人」は上位に位置していたのであるが、こちらの結果でも同じように上位に位置しているのである。ガツガツ口説けばイイッつぅモンではないとしても、やはり男たるもの肝心なポイントでは、攻めの姿勢で転じる必要だと言うコトだろう。まぁ、何にせよ「男前」はバツグンに有利なのである。

Q30. 相手とのその後の関係は?

付き合っている 8人
それっきり 24人
指名客にした 5人
セフレ 5人
愛人 4人
その他 6人
「それっきり」の多さに注目したい。「指名客にした」「愛人にした」というような、たくましいキャバ嬢もチラホラといるようではあるが、やはり一番ポピュラーなのは「一夜限り」というような、ドライな関係であるようだ。ハタチそこそこの年代であるのだから、そういったアバンチュールな一夜ッつぅのも「アリ」だとは思う。キャバ嬢であろうがなかろうが、そういった経験は誰にでもあるものだろう。たまたまその相手が「客」として知り合ったダケの話だ。さらに、やはり客にも「キャバ嬢だし」ッつぅようなキモチはあるだろうし、一方のキャバ嬢にも「キャバで遊んでる男だし」ッつぅような、割り切ったキモチがあると思う。身体から始まった関係は、なかなか「恋愛」にまでは発展しないモノなのかもしれない。

Q31. これからも客と寝ることがあると思いますか?

思う 2人
思わない 43人
わからない 7人
「思わない」が圧倒的な数を占めた。ごく当たり前の結果だろう。この質問は、裏を返せば「これからも客と寝たいと思いますか?」というコトである。積極的に客と寝たいと考えているほど、エロに飢えたキャバ嬢がいるとは思えない。それに何より、キャバ嬢達にとって「客と寝る」ッつぅコトは、決して「カッコイイ」行為ではないのだ。どちらかと言えばネガティブなモノであろう。素人系の嬢の中には「客と寝るなんて考えられない」と眉をひそめるモノも多いのである。「思わない」という回答が圧倒的であるコトを踏まえて考えれば、客と寝たコトは彼女達にとって「汚点」に近いモノなのだろう。一般には、何事も一度足を踏み入れてしまえば、二度目は容易になるコトが多いのだが、ことキャバ嬢とのハメに関して言えば、何度ハメられた経験のある嬢であろうが、そのハードルの高さが下がるコトはまず無いのだと言える。
キャバクラ侍 辻斬丸 東京版CabaretClaps(キャバレットクラップス)Official Website



ページの先頭へ