
大阪十三 Club PACIFIC(クラブ パシフィック)
ViVi(ヴィヴィ)
| 住所 | 大阪府大阪市淀川区西中島3-15-11 新居第8レジャービル4F map |
|---|---|
| 電話 | 06-6304-0707 |
| 定休日 | 日曜日 |
| URL | http://www.naimaga.com |
| 参考料金 | 新規フリー料金:約6,500円 正規料金(指名込):約12,000円 |
キャバクラ侍 鴨夜叉のレビュー
ちょくちょくきてるんで、特に改めて書き足すよーなことはない気もするけど、時期的にここ最近はいい感じの新人嬢が多いと思う。
この日もかなり遅い時間の訪問で、結局オレたちがラストの客だったんだけど、女の子も少ない中結構楽しめた。
地方出身の素人嬢など、他店に比べりゃ口説きやすそーな子は多いと思うんで、多少の下ネタはよしとして、エロ心はこっそりパンチラ覗く程度に抑えて、1,2度指名で行けば休みの日に飯食いに行くくらいはそー難しくないんじゃないかと。
キラいな言葉の1位,2位が、「待つ」「ガンバル」のオレ自身はちっともいいことないんだけど、なぜか最近好き。
| [2008/04/23(水) 04:53] | 評価:★★★★★(4点) |
キャバクラ侍 鴨夜叉のレビュー
なんだかんだで月に2、3回は行ってる。とは言ってもハナッからViViで飲むってのはほとんどなくて、十三や東通りで飲んでて、「あんま行きたいとこないけど、テンション上がってるし、もうちょい飲みたい」って時に、「んじゃViViで」みたいな。
やっぱ酒入ってるとViViスーツが良く思えちゃうってことなのかなぁ。飲んだ後にセクキャバやホテヘルに行く人の感覚に近いのかも。笑
もちあくまでここはキャバクラなんで、某すね尊氏や某仙人のよーにオイタはしないけど。てか小心者でムッツリスケベで頻尿のオレは対面の同行者についてる女の子のパンチラこそこそっと見るのが精一杯。
ムチムチ系が多いのは相変わらずのよーだが、苦手であれば事前に「キャシャーンな方向で」と伝えておけば、ある程度被害を防ぐことは可能だし、実際ここ最近オレについてくれた子はそう悪くなかった。
あと「キャバ慣れしていない女の子が多い」のと、店の方針かどーかはよく知んないけど、「アフター成功率が低い」ってのがオレが持ってるこの店のイメージ。
だから個人的には、少し早めの時間に行き新人でいい子がいれば指名→店外と持ってくのがこの店には向いてると思う。前も書いたかもしんないけど、なんとかなりそーな雰囲気の子は結構多いので、焦らず紳士的に2,3度通えばデートにこぎつけるのもそー難しくないだろう。
かく言うオレは毎回焦って黒星連チャン。
| [2008/04/01(火) 11:10] | 評価:★★★★★(3点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
十三で機嫌をよくして向かった「西中島」。そして西中といえばコチラのヴィヴィ。エントランスにあるカウンターに腰掛けてサービスのビールをチビチビと飲んでいると、一人のボーイさんが「コチラもよかったら見てください」と、一冊のヴィヴィッ子アルバムを差し出してきた。そのアルバムをパラパラと眺めていてオレは思った。
「入店前に客の期待感を下げてどうする」と。
んなワケで今回も残念ながらイマイチ。他のお店にはない「密着接客」は多い(3人つけば1人はこの接客スタイルに出会えると思う)のだが、心ときめく出会いはなかなか見つからない。でもちょっと密着は嬉しいかも。密着あり、下ネタありと、キャバっぽさは相変わらず全開である。こういうのがお好きな方には自信を持ってオススメできる。ただまぁ、オレのような「スピリチュアル・キャバクラー」にはちょとモノ足らんのだがー。
| [2007/11/28(水) 17:15] | 評価:★★★★★(2点) |
キャバクラ侍 鴨夜叉のレビュー
約一月ぶりの訪問。まぁ良くも悪くもViViはいつきてもViViな訳で、改めて付け足すよーな目新しいことは特にないんだけど。同系列の他店に比べるとガタイがいい子とギャル系の子が相変わらず多そうだし。
それでも同行したサイトメンバーにはかわいい子がついてたし、また待機嬢に中にもなかなかよさげな子を見つけることができた。在籍嬢のレベルはじょじょにだが上がってきているのかもしれない。
ただこの店は梅田・西中・十三の系列店の中でも、ダントツに閉店時間が遅い(平日でも4,5時までやってるらしい)ので、ラストまで残ってるよーな嬢をアフター狙いで行くのはかなりしんどいだろうね。とは言え、キャバ初めてっつう新人嬢も多く、その場のノリでなんとかなりそーな雰囲気は感じ取れるので、12時頃までに入店し早上がりの子を狙うのがオススメ。
| [2007/09/05(水) 09:22] | 評価:★★★★★(3点) |
キャバクラ侍 鴨夜叉のレビュー
ヴィヴィスーツが新しくなったから・・・って訳じゃないが、またちょいご無沙汰だった気がしたので行ってみた。
訪れたのは平日の9時くらいだったんだけど、10時を回る頃には満席で待ちが出るほどに賑わってた。なんだかんだ言ってもやっぱ流行ってんなぁ。けど考えてみたらここに限らず密着接客ってほとんどされたことないんだよな、オレ。まさか30を前にして加齢臭でも出てんのか。。
前回訪問時に比べるとオレの目に映った限りじゃかわいい子が増えてる気がした。って今、前のレビュー見たら1月半も経ってなかったけど。ただここも同系列の他店に比べると女の子の入れ替わりが早いと思うので、そこは個人的にプラス評価。
ちなみに新しいヴィヴィスーツは白のパイソン柄(いわゆるヘビ柄)で脇の部分がシースルーになってた。女の子が言うには「ピチっとしててめっちゃ通気性悪いから暑いし、なんかチクチクするから嫌い」らしい。
| [2007/07/30(月) 06:34] | 評価:★★★★★(3点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
厳しいなぁー。2〜3ヶ月に1度くらいのペースで訪れているヴィヴィであるが、その都度「う〜ん…」とうなり声を上げてしまうぐらいに厳しい。ホール入り口に立っている待機嬢達、実際に自分についた嬢達、自分の席から見渡せる範囲内の嬢達、全くもってどれもこれも「グッとこない」のである。うーん、頑張れない…。。どこかのテーブルからコダマする「ラララ・ライ♪」のアゲたイッキコールも、オレの三半規管にはただ空しく響くダケであった。
個人的にはオレと百式プロが最初に飲み交わした「思い出の地」であるだけに、いついつまでも「熱いお店」であって欲しいところなのだが、なんだか現れる嬢現れる嬢、全部が全部「グッとこない」嬢ばかりなのである。ハナシのネタのが全く噛み合ないイマドキの18歳嬢、ひたすら頷いて「そーなんだー。すごいねー」と連呼することがアツイ接客だと勘違いしている嬢、至近距離で密着すればトキメくと勘違いしている嬢、あーッ!もうイライラしっぱなしだッ!オマエらッ頼むッ!もっと普通に接客してくれッ!!オッサンを一人の人間として扱ってくれッ!!それがムリならば、せめて「可愛い顔」に生まれ変わってくれッ!!ホントに楽しみナッスンだよ。
つぅか、もうオレっくらいの年齢になるとヴィヴィはそろそろ場違いになってきているのかもナァ…。壁際のソファーの角度がほぼ直角だッつぅのも、何だか腰に悪そうだし。心の平穏とバリアフリーを求める中年にとっては、心身ともに厳しいお店になってきたような気が…。
| [2007/05/19(土) 01:50] | 評価:★★★★★(2点) |
キャバクラ侍 鴨夜叉のレビュー
西中=ヴィヴィ!みたいな感じもあるが(知らんけど。。)、個人的にはどーもここはいつ行ってもいまいちテンション上がんないんだよなぁ。この時も、他に行きたいとこないし、最近行ってなかったから行っとく?みたいな感じ。
ま、いつ行ってもどこかのテーブルでイッキコールやってる集団や、ボディータッチに必死になってるオッサンは見かけるんだけど、その両方に興味ないからかもしんないね。梅田R店からきた百式プロの友人T氏が広い席への移動や女の子の接客に気配りしてくれたのはありがたかったが、ここは女の子の質云々より、3,4人でワイワイキャッキャッしたい人向けってとこかな。
今年はフリーで4回ほど行ったが、ときめくような女の子に会うこともないし、相変わらずドスコイ系の嬢が多すぎる気がする・・・
ヴィヴィに限らず、オスカーで体脂肪〜パーセント超えたら時給ダウンとかゆうシステムでも導入してもらいたいもんだ。マジで。
| [2007/05/19(土) 00:31] | 評価:★★★★★(2点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
ここのところオレの中では湿りがちな十三・西中エリア。グッとくるようなルックスの嬢も、トークのノリが合うような子もさっぱり出逢えずである。こちらのヴィヴィにいたってもやはり結果は同じ。ヴィヴィスーツがリニューアルされようが、メンツがガラりと変わろうが、どうもこうもテンションはさっぱりと上がらない。うーん。可もなく不可もなくというところだろうか。。
在籍嬢については、個人的な偏見になるのかもしれないが、ギャル系、素人系とバリエーションは豊富であっても、一様に「アカ抜けていない」感が強いように思う。単一的な制服がそうさせているのかもしれないが、インポート物などのセクシードレスをネット等で容易に購入できるこの時代にあっては、谷間強調のヴィヴィスーツのもつ過激さというものも、もはや思ったほどエロ神通力はないのかもしれない。
店内奥のテーブルでは若人達が「ラララライ♪」とイッキコールで散々盛り上がっていたのが印象的だった。というかああいう遊び方がヴィヴィ的。いかにも「キャバクラ」だという雰囲気のノリがホントによく似合うお店なのだろう。
胃腸の弱った今のオレには、アゲ過ぎなノリというのはちょっぴり厳しいということで、評価点は低めにさせてもらうが、アゲ過ぎたい人にとっては今も昔もヴィヴィは最良のキャバだと思う。
| [2006/09/02(土) 17:51] | 評価:★★★★★(2点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
西中のキャバクラと言えば、やっぱしヴィヴィだろう。店内に流れるセクキャバばりのハードなダンスミュージックが激アツだ。大きめの音量でBGMを流すコトで、客と嬢はお互いの声が聞き取りにくくなる。そうすれば必然的にお互いの距離は近くなっていくものだ。こうやって自然に密着するってシチュエーションを演出しているのだ。なかなかヤルことがニクイッ!
この店はオスカーでは珍しくドレスではなく、エロい制服を身にまとっているのが大きな特長だと言えるだろう。ブラ丸見。谷間モロ見え。谷間の無い嬢の場合はその貧相さもモロ見え。とにかく露出度が高いエロ制服なのである。はっきり言ってそれだけでも一見の価値はあるはずだと思う。やはり「西中で一番アツい店」という評判はダテでは無い。
そんなハードさをウリにしているなヴィヴィだが、同じ系列店で働く嬢達は「ヴィヴィだけは働きたくない」なんて声を時々耳にするコトがある。ひょっとするとその過激さゆえに嬢達からは敬遠されてしまっているのかもしれない。何回か行った限りでは目を見張るような高いレベルの嬢に巡り会ったコトは無い。どちらかと言うと全体的には平凡なレベルではないだろうか?マァ、この店では細かいコトをウダウダと言わずにひたすらテンション上げて臨め!ってハナシだろう。「とにかくハメを外したい、とにかく楽しく呑みたい」そんな時にピッタリと似合うお店だ。
| [2004/09/06(月) 23:18] | 評価:★★★★★(4点) |






