
大阪ミナミ Club ZOO(クラブ ズー)
SEAN(シーン)
| 住所 | 大阪府大阪市中央区宗右衛門町7-11 ピースビル2F map |
|---|---|
| 電話 | 06-6214-8080 |
| 定休日 | 月曜日 |
| URL | http://www.naimaga.com |
| 参考料金 | 新規フリー料金:約5,500円 正規料金(指名込):約10,000円 |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
うーん。在籍嬢のレベルはイマイチだなぁ…。
テンションはもうひとつ上がらず。「食いつきよしかな?」と感じた嬢も、結局はオレの勘違いに過ぎずだったし…。
まぁ、そういう私情はヌキで考えてみても、ここいらの宗右衛門オスカーの中では下のランクなのではないだろうか。
ナイマガのWEBサイトを覗いてみても、登録している嬢の数がヤケに少ないし、載っていても顔出ししていなかったりと、何かと「イキオイ」が感じられない。個人的にはもうちょっと頑張って欲しいところ。
以前に時々感じられた「時間の早切り」もしくは「15分前というあまりに早いタイミングでのチェック確認」は改善されたようである。客としては嬉しい(って当たり前のコトだけれど)限りだ。今回は店内がヒマだったからで、混雑し出すとまた早切り…みたいなコトはないと信じたいモノである。
金額的には相当お安く入店できた(案内所の人のはからいで約半額)コトもあって、特に不満は感じなかったのであるが、お店を出た後に、同行した相手と顔を見合わせて「まぁ、こんなもんだよな。4,000円ぐらいだし仕方ねぇか。」と、まるで自分達を慰めるタメのような言葉を漏らしてしまったのだ。うーーん。。
次回に期待しようか。
| [2008/08/31(日) 03:14] | 評価:★★★★★(2点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
クレアに引き続きこれまたツラい展開。最近のオスカーもこんなんばっかりだな…。なんだか「華」がない嬢がヤケに多い気がしてならない。多少なりとも「キミを遊びに誘い出したい」というようなキモチにならなければ、喋っていても何らテンションは上がらないものだ。そのためには、まず「ルックス」ありきだろうに。可愛くもないオンナ、好みでもないオンナと「何とかなりたい」と思うほど、コッチはヒマでも飢えてもいないのだ。ココはキャバクラなんだからさぁ。ホントに頼むよ。オレに3人、同行者に3人の合計6人。全部が全部「ダメだなぁ」となってしまうと、もうどうしようもないんだよなぁ。うかうかしていると帰り際に、階段から転げ落ちそうになるよ。
「グラドル風コスプレ」という焦点のボヤけきったイベント真っ盛り。だいたいの嬢は「Yシャツ姿」であった。まぁ、金かかんなくてイイのか。このコスチュームならば。我らキャバヘビーユーザーに向けられたイベントでもないと思うので、この件については特に感想はナシかな。どっちでもいいって感じ…。
クレアに引き続き、こちらのシーンもガクゼンとするくらいにレベル低かったタメ、残念ながら2点で。
| [2008/01/27(日) 17:37] | 評価:★★★★★(2点) |
キャバクラ侍 鴨夜叉のレビュー
ミナミオスカーはしごの3軒目。ルーベル→シャルムと行った後にまたナイマガに戻って次の店を探そうと思ってたんだけど、シャルムのボーイさんが「はしごになりますんで系列店なら、格安で案内します」って言うんで、そっこー食いついてみた。話を聞くと大箱や高級店以外なら4ポor5ポ+ビール・焼酎飲み放題みたいな感じで案内してくれるとのこと。たぶん。
店側にしてみたら帰られる・他行かれる事を考えればその料金でも系列店で飲んでもらうほーがいいってことだし、オレたち客にしてみても案内所通すよりはるかに安いんだからとってもナイスなアイディアだ!ってもちろん毎回やってる訳じゃないんだろうけど、平日のヒマな時だと期待してもいいかも。
で、前置きが長くなったが4ポで訪れたのがこちらシーン。東通りのラピス・ダイアンが潰れてそこの女の子が流れたこともあり、ここ最近じゃMUSOUビル周辺のキャバは入れ替わりが激しいとか。
実際にこの日もオレには元ラピス嬢がついたし、同行した真ちゃん・ツバサくんにもなかなかフレッシュな感じの子がついてたよーな気がする。
まぁ個人的には1人目→20代半ばのロックオンした客以外にはやる気ナッシング嬢、2人目→やり手嬢(たぶんナンバー)、3人目元ラピス嬢(おバカ)ってな感じでちょいがっくしだったけど、4ポで入ったんだし、わけわからん安キャバ行くことを考えりゃ全然悪くない。
余談だが、ここにくるとどーしても伝説の「すねさん・ドリンクバー事件」を思い出すんだけど、あの嬢はまだ在籍してんのかな・・・?
| [2007/09/20(木) 09:35] | 評価:★★★★★(3点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
宗右衛門オスカーん中では二番目にオススメのシーンなワケだが、どうもこの日はガックシガクガクな印象。普通よりやや落ちるレベルがずらりと3人。うーん。やっぱりZOOに行けばよかったかなぁ。いや今更ながらZOOに行きたかった。
そういえば以前まで気になっていた「早切り」とか「15分前の延長確認」だが、この日はそのようなことは一切なかった。どうやらしっかりと改善をしてくれたようである。よかったよかった。R・I・Pのレビューでは「暗すぎるのはヤダ」なんてコトを書いてしまったが、ここのお店はちょっと暗め。でも個人的にはかなり好きな箱なんだよなぁ。なんかイイんだよなぁ。思い出が詰まってるから??
オレのほうは残念な結果に終わってしまったが、この日ご一緒したモッチ氏にはそこそこイイ感じの嬢もついていたみたいだったので、また機会があれば改めてリベンジしてみたいところだ。まぁそういう意味では安いしイイよ。何度かチャレンジしてもいいと思えるだけの価格だし。
んなワケで次回は残りの「シャルム・ジーン」に行ってみようかと思う。シャルムとジーンで思い出したのだが、コースターを折り畳んでカキピー入れにするのはあまり好きじゃないんだよな。なんか発想が実家のオバァちゃんぽくって…。
| [2007/06/18(月) 11:02] | 評価:★★★★★(3点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
たくみ氏がいう「時間のハヤ切り」。実際のところオレ自身は一度もそのような扱いを受けたコトがなかったので「ホントにそんなコトあんの?」と半信半疑な部分もあったワケだが、今回初めてオレ達は見事なまでの「時間のハヤ切り」の仕打ちを受けてしまった。
この日は深夜の訪問だったため、案内所はすででにどこもかしこもクローズ状態。やむを得ずオレ達は案内所に電話を入れて店探しをするコトとした。この時の発信記録は1時40分。あーだーこーだと電話で交渉を済ませ、シーンに入ったのはそこから約5分後のコトだろう。ということはだいたい1時45分からタイマーがスタートしているハズだ。それなのにお店を出た後に時計に目をやると、なんと2時30分をちょっと回ったぐらいの時間だったワケなのである。滞在時間は正味45分ちょい。これは正直キツい…。。
女の子の数は少なく、反対に客の入りはヨシだったコトが影響したのか、よほどせっかちなタイマーを使っているのか、それとも単なるイージーミスだったのかは、オレの知るところではないが、やはりこのコトについての苦言だけはしっかりと呈しておきたい。
幸いにもオレ達はこのお店で幻の「人間ドリンクバー」のすね尊師を見るコトができたので、怒るどころか反対に爆笑をしながら帰ったワケだが、もしこの時にすね尊師がいなかったとしたら、村一番の温厚者で知られるオレであっても確実に百姓一揆を起こしていたコトだろうと思う。お侍さんなのに。
在籍嬢のレベルはというと、以前に比べると「ムラ」があるのではないだろうか?夏休み期間が影響しているのか?素人っぽい子が意外と多いというような印象。悪いワケではないだろう。マァ、とにかく混んでいる時に行かれる際は、タイマーとドリンクバーに注意が必要だと思う。
思い出のS嬢が在籍していたお店なだけに、オレの中では「イイお店」という印象が強かったシーンだが、残念ながら今回の一件でかなりのイメージダウンとなってしまった。改善してくれることを期待したい。
| [2006/08/22(火) 02:54] | 評価:★★★★★(2点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
案内所の岡モッちゃんの勧めでブラりと立ち寄ったシーン。「最近、名古屋の女の子も入店して、けっこうイイ感じですよ!」とかいう、岡モッちゃんのワケわからんウリ文句が気に入ってシーンに行くコトを決めたワケなのだが、ちなみに「名古屋」といえば「日本3大ブス」で有名なトコロなんだよね…。
一歩店内に足を踏み入れると、まだ9時前の時間ではあったが結構な賑わいを見せていた。一人客も意外に多く、時間的に考えると「同伴」なお客も結構な数を占めていたんではないだろうか。給料日直後は同伴で引っ張られているんでしょうかね?それとも客のほうから待ってましたとばかりに同伴に誘うんですかね?そんなコトを考えると、ほのぼのと心が和みますよね。
さすがに数ヶ月ブリの入店だったもんで、在籍している嬢はかなり入れ替わっているようだ。辺りをキョロキョロと見渡しても、知った顔は誰一人として見つけるコトができなかった。なんとなく「ホッ」とする瞬間である。それと3月という時期もあって、ワリと新人さん達が多いのではないのだろうか?あまりキャバキャバした感じがしなかったように思う。ミナミのワリには「プロ嬢」が少な目なのではないだろうか?
2年ほど前の頃には、2回フリーで訪れれば必ずといっていいほどに「アタリ」を引き当てたナイスなお店だったのだが、どーもここ数年は「おっ!」と思うコトが激減してしまっている。とくにここ1年ほどは平々凡々な印象が強い。ひょっとすると女店長が他店に移ってから勢いが失せてしまったのだろうか?そこそこは楽しいんだけれど、「キュン」としないのである。ってマァ、シーンに限らずミナミのオスカー系小箱店舗は最近どうも「今ひとつ」のように思えて仕方ないのだけれど…。そんなワケでここ最近は、多少値がはったとしても「ベル」や「ズー」を無難に選択してしまうのだ…。
連絡先を聞かれたのは3人中見事3人。そのうち一人はオレが店を後にしてすぐにメールをよこしてきた。「○○だよ。わかるかなぁ?」って、そりゃわかるよ!!人を痴呆症のボケ老人みたいに言わないでくれよッ!マァ、頑張ってるんでしょーね。上からのプレッシャーもけっこうあるんじゃないでしょうかね。なかなか接客においても彼女達の熱心さが伺えましたよ。頑張ってる接客はイイと思いますよ。
ハイファイブのように「ドリンクいいですか?」というようなコトもこのお店では皆無だし、なんだかんだ言って居座ろうとする嬢もほとんど出逢ったコトはないし、ZOOのような「延長頼みます!」というボーイの執拗なおねだりもないし、サクっと呑んでサクっと帰るにはうってつけの一店だと思う。これで思い出に残る嬢がそこにいれば言うコトなしなのだが…。その昔にこのお店で軍鶏氏と奪い争ったS嬢。彼女を越える嬢はまだ現れねぇなぁ〜。んでもその子のイイ印象が強いから、何回ハズレに見舞われたとしてもこのお店のコトを嫌いにはなれなかったりするのだが…。
さすがに東欧のほうからやって来た外国人キャバ嬢達は姿を消したよね。もうだいぶ前のコトのようだけれど。さすがにキャバクラでヨーロピアン嬢は辛いよね…。
| [2006/03/25(土) 16:33] | 評価:★★★★★(3点) |
キャバクラ侍 辻斬丸のレビュー
店舗内装が好きなお店だ。妙に縦長の店内スペースでお世辞にも広いとは言えないだろうし、特別凝ったような印象も無いのだが、不思議と落ち着いて呑めるお店だ。また、フリーで呑むなら安く済むつぅコトも、魅力的なポイントの一つだと言える。遅めの時間からの客の入りが良いようで、オレが行く頃にはいつも多くの客が入っている。
料金設定だけを見れば、結構安めの設定となっているし、顧客ターゲットは「庶民のオッサン」というコトになるのだろうか。個人的には同価格帯の系列店と比べると、このお店のほうが在籍嬢のレベルは高いと思う。もちろん巡り合わせつぅものがあるとは思うので、一概に言い切れるものではないのだろう。しかし、時々「おお!」と目を引くキュートなキャバ嬢に遭遇するコトが多いのは確かだ。「ズバ抜けて良い」とまでは言えないにしても、オレにとって「シーン」は安心して呑めるお店の一つだ。
ちなみにこのお店には1〜2ヶ月ぐらいに1度だけ顔を見に行く唯一の指名嬢が在籍している。営業メールも電話もコチラからしない限りは全くしてこない上、店に行った時にコチラから「何か呑む?」と聞いても「別にいらないよ」と言うようなデキた嬢(夢は無いが)だ。ひょっとすると激しく嫌われてるだけかもしれないが…。彼女が入店間もない頃に出会ったのだが(夜の仕事はこの店が初めて)、それから半年以上が経つというのにあまりスレた感じがしない。もちろんキャバ嬢を続けていく上での必要な知恵や駆け引きはしっかり身につけているだろうが、基本的な部分の「人の良さ」は未だに色あせていない気がする。この先、彼女を口説くことも惚れることも無いだろうが、一人くらいそういうキャバ嬢がいてもいいと思う…。そう言い聞かせている…。
| [2004/08/12(木) 19:47] | 評価:★★★★★(4点) |





